テディべ教室の日記
予定とお知らせ

作品展

2022/10/12

作品展のお知らせ テディベア×このいとtsumugu紡 コラボ展

このいと紡さんの工房でモヘアをインディゴで染めさせて頂きました。


インディゴは、倉敷ブルーと言われるジーンズの色です。


青と言ってもとても深くコクのある蒼になりました。


そして、とても可愛いベアが誕生しました。


ムラ染めに染めたモヘアとしっかり染めたベアとウサギが仕上がっています。


今年は、天満屋倉敷店にお世話になります。

石原路子 テディベア ×  このいとtsumugu紡 コラボ展

 〜 蒼から生まれる 〜

それぞれの蒼に彩られた作品をご覧頂けたら幸いです。


会期は、10月19日〜10月24日まで

 11時から17時まで実演をしています。

どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。


  


尚、Art Space路ゞは、お休みさせて頂きます。

皆様には、大変ご迷惑をおかけいたします。


   




常設作家紹介

  • 陶芸

    • 岡本和敏 天神窯

      陶芸家 岡本篤の長男として1975年に倉敷市で生まれる
      祖父 欣三、父 篤を師として平成9年より陶芸の道に入る

      個展、親子展、倉敷陶友会などを発表の場する
      彩瓷、辰砂、青瓷、染付、瑠璃、白磁、瑞露釉などの釉薬陶磁器と練り上げによる作品を
      中心に制作している。

    • 原 在加 Arika Hara pottery

      【プロフィール】
      1987年 東京都に生まれる 岡山育ち

      倉敷市真備町の工房で動物や植物に囲まれながら温かみのある優しい作品を
      目指して日々作陶しています。

    • 植山 黄世 そらなごpottery

      【プロフィール】
      倉敷生まれ 岡山市在住
      香川大学大学院教育学研究科修了

      空を眺めて和むような優しい陶の器を制作する工房です。
      日々のごはんが引き立つシンプルな器、空模様を込めた器を
      一つ一つ丁寧に制作しています。

    • 矢加部 徳公 塊太郎工房

      【プロフィール】
      福岡県生まれ 岡山市在住
      倉敷芸術科学大学大学院 終了
      児島塊太郎氏に師事

    • 濵田 伸一 鶏尾窯

      【プロフィール】
      1953年 神戸市にて生まれる
      1976年 建築学科卒業後備前市南燦窯元へ研究生として入所
            その後備前焼窯元 松園へ入窯
      1986年 倉敷市船穂町にて初窯を焚く

      【鶏尾窯について】
      倉敷市船穂町、瀬戸内の温暖な気候の下、船穂町特産のマスカット・オプ・
      アレキサンドリアやスイートピーのビニールハウスが広がる丘に「穴窯」
      を築き、地元の山土を主体にした土で「焼き締め」の花器、茶器、食器な
      どを焼いています。
      また、マスカットの古木の灰、スイートピーの摘花後の茎・葉の灰、イ草
      の灰を釉薬にした「灰釉陶器」も製作しています。

    • 三宅 玄祐 CLAY STUDIO GENN

      【プロフィール】
      倉敷生まれ倉敷育ち
      几帳面で責任感の強いA型
      ロマンチックでアイデア溢れる水瓶座

      【所属団体】
      倉敷陶友会
      美術家集団G回路(名古屋)
      現創美術協会(東京)

      理工系大学を卒業し就職したが仕事に行くのが嫌で陶芸家に転職
      自宅にてCLAY STUDIO GENN を開設
      ギャラリーwithカフェ PeLOTONを開業

    • 岡島 光則 岡島工房

      【プロフィール】
      1980年 京都工芸繊維大学大学院住環境学専攻終了
      1985年 滴翠美術館陶芸研究所専攻科終了
      1986年 滋賀県立信楽窯業試験場終了
            同年 倉敷アイビースクエアで陶芸指導にあたる

    • 岡本 達弥 兜山窯

      【プロフィール】
      1975年 岡本孝明の長男として生まれる
      1997年 岡山大学特美卒業
            兜山窯にて作陶を始める
      2006年 岡山県美術展覧会委嘱となる
      2020年 倉敷市文化連盟奨励賞受賞

      【受賞歴】
      岡山県美術展にて山陽新聞賞受賞
      岡山県美術展にて岡山県教育長賞受賞
      日本伝統工芸中国支部展にて岡山県知事賞受賞
      美濃陶芸圧六賞茶盌展にて奨励賞受賞
      美濃茶碗展にて銅賞受賞
      田部美術館大賞「茶の湯の造形展」にて優秀賞受賞

  • ガラス

    • 大村 淑華

      【プロフィール】
      1975年 岡山県に生まれる
      1998年 大阪教育大学卒業
      2001年 吹きガラス工房 studio mammal 設立

      吹きガラスならではの柔らかなかたち、色、とじこめられた泡、
      それらを大切にしながら制作しています。

      ゆっくり じっくり のんびり
      そんな毎日のために
      あたたかなもの
      あたたかなかたち

    • 尾崎 加奈

      2007年 倉敷芸術科学大学専門学校 ガラスコース 卒業
      ガラス工房 Glass Ten Studioスタッフとして勤務
      倉敷を中心にイベントやグループ展に出展

      グラスや器、オブジェなどを制作
      日々に生活の中のお気に入りになるようなものが作れればと制作しています。

    • 平井 宏明 Burner Worker

      1983年 倉敷市に生まれる
      2006年 倉敷芸術科学大学卒業
      2014年 国内13大学によるコンテンポラリージェエリー展
            岡山・倉敷を中心に活動 グループ展参加、個展開催多数

    • 白神 典大 Glass Ten Studio

      【プロフィール】
      1979年 岡山県に生まれる
      2002年 倉敷芸術科学大学 芸術学部工芸学科 ガラス工芸コース卒業
      2003年 GlassTenStudio 築炉
      2005年 倉敷芸術科学大学専門学校 テーブルウェアデザイン 非常勤講師

  • 磁器

    • 木村 知子

      【プロフィール】
      1970年 倉敷市に生まれる
      2004年 岡山県立大学大学院デザイン学研究科修了
            日本伝統工芸展 入選 (’05 ’08 ‘12)
      2005年 岡山県美術展覧会 県展(’07 ’08)
      2006年 日本伝統工芸 中国支部展 山陽放送賞
      2013年 日本伝統工芸 中国支部陶芸部会展 岡山県知事賞
      現在    (社)日本工芸会 正会員

    • 横山 ゆきえ 陶磁工房 よし野

      1973年 倉敷市に生まれる
      1995年 佐賀県立有田窯業大学校卒業
      2002年 髙橋氏塩田屋工房にて陶芸指導
      2009年 矢掛町に移転 陶磁工房 よし野を立ち上げる

  • 刺繍

    • 黒田 よし子 絶滅危惧種の動物たち

      【プロフィール】
      岡山県岡山市在住
      女子美術短期大学 卒業
      バンタンデザイン研究所 卒業

      小さな頃から縫い物は得意とし、布と糸はいつでもどこでも身の回りにありました。
      ずっと洋裁は好きで大人になる時にはパターンナーの職を選びました。

      2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震により福島原発が爆発し、その事がきっかけとなり海への汚染や環境の事、絶滅危惧種の生き物たちの事が気になり始め、まずは生き物たちを紙に描き始めました。
      紙にイラストを描いても、描いてもきりがない程の絶滅危惧種の多さに私自身が驚愕し、皆はこの事を知っているのだろうか?と思うようになったのです。
      そうして身の回りにあった布と糸で絶滅危惧種の生き物たちを誰でも手に取って知ってもらえるようにとブローチなどを作り始めたのが作家活動の始まりです。

      私が通っていた幼稚園の通園路に、オランウータン(チンパンジーだったのかは不明)を飼っていたお米屋さんがありました。
      今でもオランウータンがペットだったのかは謎ではありますが、確かにお外で繋がれていたのです。
      その時の印象が非常に鮮明な記憶として残っています。

      ふとこんな事も思い出し、幼少期に遊んでいたオランウータンがなんと絶滅危惧種である事に気付いたのは、少し前。
      ホッキョクグマもアジアゾウも誰もが知っているであろう動物たちが、今、絶滅の危機に瀕している事実をどうにか覆すべく、日々、制作しています。

  • 木工

    • 唐澤 博信 カラウマ家具工房

    • 川月 清志 川月工房

      高梁市成羽で木工家具の制作とベンガラ染めの工房をご夫婦で営んでいます。
      ご主人が木工、奥様が染めお互い高梁のベンガラを使って制作されています。
      川月さんの作品は、どこか手の感触が残るような作品作りをされています。
      川月さんが手掛ける木工作品、紅さんが手掛ける布類は、赤ベンガラ・黒ベンガラ・柿渋・豆汁などを使った
      人にも環境にも優しい作品となっています。

      ベンガラの成分は、酸化第2鉄を主成分とする顔料です。
      紫外線防止や防腐効果が期待され、日差しによる色褪せにも強いとも言われている日本遺産に指定されています。

  • 絵画

    • 氏峯 麻理 細密画、イラストレーター

      【プロフィール】
      倉敷芸術科学大学 芸術学部 美術学科 日本画コース 卒業

      細密画、イラスト、壁画などを手掛ける
      現実と空想の狭間のような街や都市、動物や鳥など描いています。

      2017年より CAFÉ×ATELIER Zにて個展
      以後グループ展、企画展に多数参加

  • 七宝

    • 丸山 昌子 アトリエ1/F

      【プロフィール】
      東京都出身
      高校卒業後、渡米し絵画を学ぶ
      武蔵野美術大学卒業後、結婚を機に倉敷へ

      1989年 国際七宝東京展初入選 奨励賞受賞を皮切りに
      2002年 アートクレイシルバーコンテスト文部科学大臣奨励賞受賞
      2014年 第18回パールジュエリーデザインコンテスト特別賞
            代表理事会長賞など多くの受賞を誇る

      公益社団法人日本ジュエリーデザイナー協会会員
      日本七宝会議会員など歴任

  • 野菜染

    • 大久保 百合子 Kurashiki vege labo

      菜園からそよぐ風、小鳥達が豊かな自然のやさしさを運んでくれます。
      その一雫、最後の一葉まで大切にしたいと思いからエコに取り組み野菜染が生まれました。

      自らの農場で無農薬で作った野菜から染料を作って一つ一つ手染めした
      100%天然布を使用して表情の異なるナチュラル・オーガニックの作品を制作しています。

  • クラフトバッグ&革

    • BA(L)G

      【プロフィール】
      植田産業、兎屋の最高級の紙バンドを使用してかごバッグを制作しています。
      個性的な色合いでうまく革を取り入れファション性を高く、高級感を感じて頂けます。
      ユニセックスデザインでカジュアルからフォーマルまで様々なシーンでお使い頂けます。

  • テディベア

    • 石原 路子 MERRIL

      【プロフィール】
      広島県生まれ倉敷在住
      2000年 テディベア作家として活動を始める
            MERRLI HOUSE主宰 テディベア教室開講
      2001年 テディベア協会会員となる
      2002年 倉敷ギャラリー幹にて真冬の散歩道 テディベア合同展を主催
      2003年 山陽新聞カルチャー教室講師となる
      2004年 倉敷ギャラリー幹にて初個展
      2005年 全国の百貨店にて催事、個展を開始
            (各地の高島屋、三越、伊勢丹、大丸、天満屋 他)
      2009年 神戸ドールミュージアム タイムロマンにて教室開講
      2010年 拠点を大阪市中央区に移転
      2013年 倉敷アイビースクエアにて教室開講
      2014年 屋号をLopeLopeロペロペとしベアブランドをMERRILとする。
            ミラノ万博認定イベントに参加
      2016年 国際平和美術展 鎌倉・ニース
            上野の森美術館 日本の美術展
      2017年 英国王立芸術家協会 MINERVA 2017ロンドンに参加
            国際平和美術展 東京・ニューデリーに参加
      2018年 倉敷市 ArtSpace路ゞに拠点を移し活動中
            国際平和美術展 広島・ジュネーブに参加

  • 銅版画

    • 武才 阿知版画工房 勤務

      岡山県に生まれる
      2013年 武蔵野美術大学造形学部油絵学科版画専攻卒業
      2013年 兵庫県西宮市「銅版画工房アトリエ凹凸」にて制作
      2016年 岡山に帰郷し岡山県倉敷市「阿知版画工房」にて制作

    • 垣内 真希子 阿知版画工房

      【プロフィール】
      兵庫県に生まれる
      2004年 大阪芸術大学大学院芸術制作研究科卒業
      2004〜2007年 アトリエ コントルポワン・パリ
      2013〜2018年 アトリエ コントルポワン・ジャポン
                 NPO法人西宮アートサンク
      2018年 阿知版画工房

    • 内田 祥平 阿知版画工房

      【プロフィール】
      1977年岡山市に生まれる
      臨床工学技士専門学校卒業
      明星大学 人文学部 心理・教育学科通信課程卒業
      武蔵野美術大学 造形学部 油絵学科版画専攻 通信課程卒業

      渡仏しAtelier CONTRE POINTにて制作
      在仏中3年間エクトール・ソニエの印刷助手を務める
      モロッコ・アシラにて二週間の招待制作及び作品寄贈

      【受賞】
      南島原氏セミナリヨ現代版画展 “南島原市議会長賞” 2019 長崎
      2019 サロン・ドートンヌ “LEPRIX TAYLOR フォンダシオン・テイラー賞” フランス

  • 彫金

    • 内山 直人

      真鍮や銀などの金属を主な素材としています。
      簡素でありながらディテールの凝ったもの、制作過程で発生する端材を活用した
      デザインなどを念頭に制作しています。

  • 和紙

    • 田淵 雄三・愛子 2つボタン

      【プロフィール 田淵雄三】
      岡山県高梁市在住
      三児の父
      岡山県立大学 デザイン学部卒業
      岡山市内デザイン事務所

      ブライダルギフト商社勤務したのちアート活動開始
      また、実家の製本会社勤務
      夫婦で製本業と並行してイラスト・デザインの仕事と
      元気のでるカレンダーの制作と普及活動を行っています。

      【プロフィール 田淵愛子】
      三児の母
      岡山県立高梁工業高等学校 デザイン科卒業
      Macオペレーターデザイナー勤務後フリーランスとなる

      動物の飼育関係の書籍の挿絵を数々
      リーフレットイラストデザイン
      数多く手掛けられています。

    • 梅田 剛嗣 わがみやうめだ

      【プロフィール】
      和紙工芸家 
      1964年 岡山市に生まれる
      表具師であった曽祖父の弟子の高原表具(高原司)の元に通い屏風作りを学ぶ
      染めは、独学。
      自ら染めた和紙を使ってタペストリー、屏風、のれんなど日常使うものを制作。

      何十年かぶりに再開した料理好きの幼馴染から「軽くて洒落な洗える和紙のお皿を作って
      欲しい」とリクエストがありました。当初は、合成漆を使ったりして製作していたのです
      が、試行錯誤をして今は、自然素材のタタラのガラスコートに辿り着き今の形の洗える和紙の器が出来ました。
      傷んできたら治して使う。そういう長く使って頂ける器でありたいです。

      1996年7月 丸善岡山店 初個展
      1997年3月 三越倉敷店 岡山クラフト展出品
      2007年4月 夢二郷土美術館企画 “夢二スタイル”作品制作に携わる
      現在 岡山市表町にいて「わがみやうめだ」を経営

      【作品について】
      伝統的な手漉きの和紙を暮らしの中に使ってほしくて自然の色
      ブルー・藍・茶・柿渋・赤・ベンガラ・緑・紫・彩墨など
      作品に使う和紙は、主に高知県 藤原手漉き工房の土佐和紙や
      長野県 内山手漉き和紙など。

  • 草木染

    • 川月 紅(べんがら染め) 川月工房

      高梁市成羽で木工家具の制作とベンガラ染めの工房をご夫婦で営んでいます。
      ご主人が木工、奥様が染めお互い高梁のベンガラを使って制作されています。
      川月さんの作品は、どこか手の感触が残るような作品作りをされています。
      川月さんが手掛ける木工作品、紅さんが手掛ける布類は、赤ベンガラ・黒ベンガラ・柿渋・豆汁などを使った
      人にも環境にも優しい作品となっています。

      ベンガラの成分は、酸化第2鉄を主成分とする顔料です。
      紫外線防止や防腐効果が期待され、日差しによる色褪せにも強いとも言われている日本遺産に指定されています。

    • 池田 順子 Mrs.じゃがいも

  • レジン

    • 三宅 由佳子 cacola shocola

      【プロフィール】
      生花やフルーツをドライに加工しレジンの中に閉じ込めました。
      小さなアクセサリーの中は、物語と夢でいっぱいです。
      大人可愛いアクセサリーを作っているのは、ネイルアーティストさんです。

  • マクラメ

    • 山川 有美子 YUI-SPACZE

      【プロフィール】
      天然石をあしらったマクラメジュエリーの制作

      細かく編んだマクラメが大切な天然石をグッと抱きしめているよな
      温かさを感じるアクセサリーです。

  • Fiber art

    • CHAIN (チェイン)

      【プロフィール】
      1984年倉敷市生まれ
      高校生の頃から音楽に影響され黒人の人々の写実的な絵を描き始める。
      20歳の頃アメリカやジャマイカに単身で旅行し現地の人々の写真を撮り
      それらを元に絵を描き青山ほ-Natural-にて個展を開く
      2009年から活動の場をNYに移しライブペイントやMURAL(壁画)を中心に絵を描き、Group showや個展を開催。
      2012年に帰国し、東京にベースを置き恵比寿や横浜などで個展をしながら活動を続ける。

      出産後、育児をしているなかマクラメやweavingなどのFiber artに出会い魅了されその衝撃があまりに強く表現方法をFiber artに変更し制作。
      現在は、店舗の壁画やportraitなどの絵の活動も継続しながら制作中。

  • 蜻蛉玉

    • MABO 倉敷蜻蛉玉工房

      2012年会社勤めから作家に転身しました。
      自宅を改装し工房作り和装に似合う蜻蛉玉アクセサーの制作をしています。

      清楚で可愛い蜻蛉玉のワークショップを数多く開催しています。

  • 創作額

    • 久保 栄 S.h.artigiano 2016

      s.h.artigiano 2016
      額司 我雅 (ガガ)
      SAKAE

      プロフィール
      2014年
      額司 游游雅 (宮井 譲 )氏に師事し、額縁製作を始める。
      2016年
      s.h.artigiano2016
      額司 我雅(ガガ)として活動開始。

      生活空間に、遊び心とアクセントのある
      「いっぴん」をお届けします。

  • 帽子

    • 柏原 KASHIHARA

      【プロフィール】
      1988年 創業

      独自の製法と技術を自らの手で守り、時に開拓し常に磨き続けて参りました。
      デザインから製造、染色まで自社で一貫して行い、
      確かな品質と技術、自信と責任を持ってお作りしています。

      柏原には、日本に数台しかないフェルト生地を伸ばすドイツ製のローラーや
      国内外から収集した百を超える様々な帽子の木型・金型といった大切な財産があり、
      そこに培った技術を使い、誇りをもって帽子作りをしております。

動物たちのイラスト

ArtSpace路ゞ:付近地図

所在地
〒710-0054 倉敷市本町11-21
定休日
火曜日(不定休)
※作品展や企画展の最中は、休まず営業いたします。
※年末年始 その都度SNS、HPでお知らせいたします。
営業時間
10時から18時まで
電話番号
086-527-5000